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ゴルフ用語解説

ゴルフ用語解説

レッスンで使われる言葉、
ゴルフプレイヤーとして知っておいていただきたい
言葉解説のページです。

エイム
エイム

ターゲットに対して方向を合わせること(狙いのこと)

飛球線(ひきゅうせん)
飛球線(ひきゅうせん)

ボールが飛ぶ方向のライン
飛球線(ボールの飛ぶ方向)

リーディングエッジ
リーディングエッジ

飛球線に対して直角に合わせるライン
囲み部分のラインを
「リーディングエッジ」と呼びます。

トウ
トウ

囲み部分を「トウ」と呼びます。

グリップエンド
グリップエンド

○部分を「グリップエンド」と呼びます。

シャフト
シャフト

矢印⇔の部分を「シャフト」と呼びます。

ヒール
ヒール

○部分を「ヒール」と呼びます。

シャンク
シャンク

ヒールに当たってしまうこと
右打ちの方の場合、右斜め45度方向にボールが飛んでしまいます。

ダフる
ダフる

ボールの手前を打ってしまうこと
きちんとボールがフェースに当たっていない為、ボールの飛距離が落ちてしまいます。

1レバー(ワンレバー)

1レバースイングとは、手首を使わない範囲の振幅のスイングを言います。パターやグリーン周りのアプローチは、1レバースイングでスイングします。また、スイングが大きくなってもインパクトの形は同じです。

バックスイングはこれぐらいの大きさです。

フィニッシュです。
小さくバックスイングしているのでその分
フォロースイングも小さくフィニッシュもコンパクトになります。

2レバー(ツーレバー)

手首を立てていく範囲でのスイング

手首を使ってのハーフスイングです。

バックスイングとフォロースイングの振幅は左右対称です。

ルーティン

打つ前の手順

1.打ちたい目標を確認します。目標に向かって仮想のラインをイメージし、スパット(目印)を作ります。

2.アドレス(構え)に入る。①で確認した方向に合わせてクラブをボールに合わせます。
この時はクラブを合わせることに重点を置いているので、体はまだ
合わせていません。

3.スイング後に方向の確認きちんとスイングし最初に決めた方向にボールが飛んでいるか確認します。
この①~③の動作全てがルーティンです。
一連の流れ・動きとして身につけます。

1ヤードは何m?

ヤードは長さの単位です。国際単位系のメートルを基準として、1ヤードは正確に 0.9144m と定義されています。ゴルフコースでは1ホール何ヤードと表記されています。

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