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ゴルフスクール案内 Golf School Guide

レッスン風景

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一般クラス レッスン風景

10コマスイングを基本とした統一カリキュラムを行っております。
スイングチェックマシーンによるスイング解析、豊富な道具による体幹トレーニングと様々なゴルフ技術の習得、シミュレーションゴルフによる弾道解析、ラウンド練習などがあります。
85分の時間をたっぷり使い余裕を持って練習することが出来ます。
パターの打数を競う、シミュレーションゴルフで数人でラウンドする、他のスクール生の方とお話しするなどグループならではの楽しみもあります。

体操

まずはじめは準備体操です。
怪我をしないようにしっかり体をほぐします。

パター

カップに向けて水平に立ち、クラブのスイングの軌道も水平に振ります。
コーチがスティックを置いて指導してくれます。

1レバー(手首を使わない小さいスイング)

最初の1レバー練習です。
小さいスイングから徐々に大きくしフルスイングに近づけて行きます。
足幅もスイングに合わせて狭くします。

ボール投げ

コーチが投げ方のデモをしてくれます。
肘を伸ばしたまま目線を残して投げるのがポイントです。
ボール投げでもクラブを振る時のイメージが大切です。

2レバー(手首を使ったハーフスイング)

ここで一旦「ピタッ」っと止まり、正しく構えられているかどうかコーチが確認します。

フルスイング

コーチのスイングのデモを見ながらクラブを振るために、打つ方向とは異なる方向を向いてみんなで一斉に素振りをしています。

かっこよくフィニッシュ!
10コマスイングの細かい説明は実際のレッスンでお聞きいただけます。

バランスディスク

正しい重心を保つことが出来ているとこのように安定します。

実際のコースではいろんな状況で打つことが予想されます。
スクールでも予め不安定な状況を作っての練習が可能です。

傾斜板

【つま先下がり】
平地と違ってクラブのスイングの軌道や足のスタンスなどを変えなければなりません。コースを想定しての練習です。

【左足上がり】
傾斜台の向きを変えることでいろんな状況を作ることが出来ます。
基本の練習ばかりでなく実際のコースを想定した練習もドリルにあります。

クラブ別スイング

ドライバー ユーティリティー アイアン
この3つのクラブの違いを3本同時に持ちながら、1本ずつの違いをコーチが丁寧に説明してくれます。

スイングチェックマシン

自分のスイングをスイングチェックマシンで撮影し、コーチと一緒に見ながらアドバイスを受けます。
このようにして正しく綺麗なスイングを身につけていきます。

シミュレーションゴルフ

インパクトの瞬間
コーチのアドバイスは個人個人異なります。
その人に合った部分を教えてくれます。
自分では気づけない所を
コーチに教えてもらえます。

素振りバット

バットを振ります。
右から振って、次は左から振ります。
左右から振ることにより体のバランスを整えます。

普段右手でクラブを振っているので、体のバランスを整える為に、左手でバットを動かします。

レッスン後

コーチとの集合写真です。

イベントやお得なショップ情報など、スクールからいろんなお知らせをしています。

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